スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【--/--/-- --:-- 】
スポンサー広告
君を探してる

倒れるくらいの気持ちほど
僕のあがる心拍数は
僕のいきる気持ちを
あたえてくれた

君を見つけたその日から
新しいドラマ始まりの合図
このストーリーが始まって
僕はは永い夢を見る

君はどこにいるのだろう
僕は必死に探したのさ
見かけない顔ばかりで
探すのに夕暮れ時まで

君を探してる
君を探してる

忘れかけた時に
思い浮かぶのは
きみだけなのさ

君はどこにいるのだろう
探したのに見つからない
お外はどんより闇の中
僕は家に帰らなくちゃ

君を探してる
君を探してる

ぼくはやっと見つけたのさ
ハートのカタチをつかまえて
ころろにいたのさ
こころにいたのさ

君がそばにいたのさ

空は旭がでてた
聴こえますか?
始まりの歌だよ
スポンサーサイト

テーマ:詩。 - ジャンル:日記

【2007/07/02 17:42 】
自分の書いた変な詩 | コメント(0) | トラックバック(0)
<<バスの窓から見た星 | ホーム | 黄昏の旅>>
コメント
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバックURL
http://tamanimuteki.blog111.fc2.com/tb.php/3-b5db1aae
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。