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バスの窓から見た星
今はぼくはわからない
ぼくは何をすればいい

人ごみに紛れて
晒されながら
僕はいつもの
道へとすすむ

公園の片隅の
ベンチで
ただ一人

座って夕日を
眺めていた

夕日が沈む前に
僕は家に帰らなくては
ならないけど

なんだか今日
帰りたくない

僕は他のところへ
ほかのばしょへ
いってみたくて
しょうがなかった

帰り道のバス亭
誰も乗っていない
バスに自分は乗った

僕はどこへゆくのだろう
どこへいきたいんだろう

僕はなぜか
僕は座った

バスの窓から
陽が降りて

闇夜を照らす
月明りがでた

僕はおもわず
流れ星を見た
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テーマ:自作詩 - ジャンル:小説・文学

【2007/07/02 18:05 】
自分の書いた変な詩 | コメント(1) | トラックバック(0)
君を探してる

倒れるくらいの気持ちほど
僕のあがる心拍数は
僕のいきる気持ちを
あたえてくれた

君を見つけたその日から
新しいドラマ始まりの合図
このストーリーが始まって
僕はは永い夢を見る

君はどこにいるのだろう
僕は必死に探したのさ
見かけない顔ばかりで
探すのに夕暮れ時まで

君を探してる
君を探してる

忘れかけた時に
思い浮かぶのは
きみだけなのさ

君はどこにいるのだろう
探したのに見つからない
お外はどんより闇の中
僕は家に帰らなくちゃ

君を探してる
君を探してる

ぼくはやっと見つけたのさ
ハートのカタチをつかまえて
ころろにいたのさ
こころにいたのさ

君がそばにいたのさ

空は旭がでてた
聴こえますか?
始まりの歌だよ

テーマ:詩。 - ジャンル:日記

【2007/07/02 17:42 】
自分の書いた変な詩 | コメント(0) | トラックバック(0)
黄昏の旅

私の旅は
遠く電車にゆられて
どこまでゆくのやら


ひとりで風景眺めて
黄昏る自分がいるし


夕焼けを背景に
砂浜一人で座り
泣いていたよう


待ってる人
いるのかな


わたしはね
確かめたかった


遠くへいって
その道の果てを
確かめたかった


私の旅は
果てがあるのかな?


いつ
戻るんだろう
いつ
帰るんだろう


水平線に日が隠れ
まぶしかった太陽
とても綺麗だった


大空一面夕焼け空

テーマ:自作詩 - ジャンル:小説・文学

【2007/07/02 17:30 】
自分の書いた変な詩 | コメント(0) | トラックバック(0)

旧ブログを知ってる方々


すみませんがもし旧のブログを シッテル方はこっちにリンクヨロリン


さて本題に入りますが、初めて僕を知った方々はじめましてハンドルネーム「たまに無敵」と申します。


最近は病院にいったり着たり大変です。7月5日にもまたいかないといけない


学校のリア友が心配しててくれたから少し嬉しかった


昨日親戚の家にいったんだけど親戚の人のクエストの手伝いをしていたら


INしてまもなく母さんが会社で帰らなきゃならなかったんで


さっさと家に帰りすぐに寝ました


まあ今日は暇だから日記を再開として場所を変更して


こっちに移転しました。

テーマ:ブログ始めてみました。 - ジャンル:

【2007/07/02 17:18 】
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